若者向けギャンブル依存症普及啓発パンフレットについて
この度、嵯峨美術大学・嵯峨美術短期大学と連携し、大学生を中心とした若年層向けの啓発パンフレット「やめたくてもやめられない ギャンブル依存症ってなんだろう?」を作成しました。
本パンフレットでは、ギャンブル依存症の基礎知識や相談先を分かりやすく紹介しています。
学生がデザインを手がけ、若者の視点を生かした親しみやすい内容となっています。是非ご覧ください。

この度、嵯峨美術大学・嵯峨美術短期大学と連携し、大学生を中心とした若年層向けの啓発パンフレット「やめたくてもやめられない ギャンブル依存症ってなんだろう?」を作成しました。
本パンフレットでは、ギャンブル依存症の基礎知識や相談先を分かりやすく紹介しています。
学生がデザインを手がけ、若者の視点を生かした親しみやすい内容となっています。是非ご覧ください。

自殺の危機に直面している人は多くの場合、精神疾患等の健康問題だけでなく、社会・経済的問題、雇用問題、家庭問題等、様々な問題を同時に抱えています。くらしとこころの総合相談会は、こうした問題をワンストップで相談できる相談会として平成24年度から多種の専門相談員により行っており、令和8年度も開催します。
相談会の日時、申込についてはこちら(京都市情報館 報道発表資料)をご覧ください
京都市では、持続可能な社会を目指すSDGsの基本理念である、「誰一人取り残さない社会の実現」に向け、薬物問題を抱える本人を対象とした、薬物依存症回復支援プログラム「KEEP※」を令和8年度も開催しますので、お知らせします。
このプログラムでは、参加者の回復への助けとして長期的・継続的な参加機会を設けるため、月2回全9回を2クール実施しており、5月から<前期>、11月から<後期>を開始します。
※「KEEP」は、「Kyoto-City Easy Enough Program for drug addiction(薬物依存症のための 京都市 えぇ感じの プログラム)」の頭文字をとり、健康な生活を維持し、回復への行動を続け、安心できる人間関係を保つことを目標としています。
内容や日程、申込み等の詳細はこちら(京都市情報館 報道発表資料)をご覧ください。
京都市では、持続可能な社会を目指すSDGsの基本理念である、「誰一人取り残さない社会の実現」に向け、アルコール・薬物・ギャンブルの依存症問題を抱える人の家族を対象とした支援プログラムを開催しますので、お知らせします。
家族がアルコール・薬物・ギャンブルの依存症に関する正しい知識や対応方法を学ぶことで、その悩みや不安を軽くし、心の健康や良好な家族関係を取り戻すことを目指すとともに、アルコール・薬物・ギャンブルの問題を抱える本人自身の回復にもつながることを紹介します。
内容や日程、申込み方法等の詳細はこちら(京都市情報館 報道発表資料)をご覧ください。
本市では、精神保健福祉分野への職員の配置において、精神保健福祉相談員(以下、「相談員」という。)が配属されており、地域で生活する精神障害者の支援の充実を図っています。今回、精神保健福祉相談員養成研修に係る業務の一部を、研修会や講習会等運営のノウハウを持つ民間業者委託により実施します。つきましては、下記の通り、プロポーザル方式により受託候補者の選定を行いますので、参加者を募集します。
スケジュール
参加表明書受付期限:令和8年4月13日(月)午後5時まで
質問受付期限:令和8年4月15日(水)午後5時まで
企画提案書受付期限:令和8年4月21日(火)午後5時まで
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