令和3年度京都市精神保健福祉相談員養成研修に係るプロポーザル方式による委託候補者の選定結果について
令和3年度京都市精神保健福祉相談員養成研修に係る委託候補者について、公募型プロポーザル方式により選定した結果、以下の事業所を委託候補者として選定しましたので、お知らせします。
<参加した事業者>
株式会社アイシーエル
<選定した受託候補者>
株式会社アイシーエル(444/540点)
令和3年度京都市精神保健福祉相談員養成研修に係る委託候補者について、公募型プロポーザル方式により選定した結果、以下の事業所を委託候補者として選定しましたので、お知らせします。
<参加した事業者>
株式会社アイシーエル
<選定した受託候補者>
株式会社アイシーエル(444/540点)
令和3年度「自死遺族・自殺予防こころの相談電話~きょう こころ ほっとでんわ~」事業に関し、公募型プロポーザル方式により受託候補者を選定しましたのでお伝えします。
受託候補者 株式会社 セーフティネット
本市では、精神保健福祉分野に係る相談対応をする職として精神保健福祉相談員(以下、「相談員」という。)を配置し、地域で生活する精神障害者への支援の充実を図っています。
相談員とは、保健師のうち、単位取得型の精神保健福祉相談員養成研修(以下、「当研修」という。)を修了した者であり、令和3年度も、年間を通じて当研修を開催することで、相談員を養成し、ひいては、保健師全体の総合的対応力を向上することで、精神保健福祉のさらなる向上に資するものとしてまいります。
研修を効果的に開催するためには、講師との調整、会場確保、資料準備等の綿密な作業が必要となることから、当研修の一部業務を、研修会や講習会等の運営に係るノウハウを有する民間事業者に委託します。
事業者の選定は公募型プロポーザル方式によるものとし、手続きについては、以下の資料のとおりとします。
【スケジュール】
参加表明書受付期限:令和3年4月13日(火)午後5時まで
質問受付期限:令和3年4月15日(木)午後5時まで
企画提案書受付期限:令和3年4月21日(水)午後5時まで
【資料】
この度、京都市では、持続可能な社会を目指すSDGsの基本理念である、「誰一人取り残さない社会の実現」に向け、薬物問題を抱える本人を対象とした、薬物依存症回復支援プログラム「KEEP※」を下記のとおり開催しますので、お知らせします。
このプログラムでは、参加者の回復への助けとして長期的・継続的な参加機会を設けるため、月2回全8回を2クール実施しており、5月から<前期>、11月から<後期>を開始いたします。
※「KEEP」は、「Kyoto-City Easy Enough Program for drug addiction(薬物依存症のための 京都市 えぇ感じの プログラム)」の頭文字をとり、健康な生活を維持し、回復への行動を続け、安心できる人間関係を保つことを目標としています。
この度、京都市では、持続可能な社会を目指すSDGsの基本理念である、「誰一人取り残さない社会の実現」に向け、アルコール・薬物問題を抱える人の家族を対象とした支援プログラムを下記のとおり開催しますので、お知らせします。
アルコール・薬物依存症に関する正しい知識や対応方法を学ぶことで、その悩みや不安を軽くし、心の健康や良好な家族関係を取り戻すことを目指すとともに、アルコール・薬物問題を抱える本人自身の回復にも役立つことを紹介します。
令和3年度「自死遺族・自殺予防こころの相談電話~きょう こころ ほっとでんわ~」事業に関し、
民間事業者を公募型プロポーザル方式により選定するため、参加希望者を下記のとおり募集します。
記
【内容】
【申請書類】
令和3年度「京都市自殺総合対策業務」の実施にあたり、受託候補者を公募型プロポーザル方式により募集を行い、 次の事業者に決定しましたので、お知らせします。
選定した事業者 株式会社 関広
令和3年度「自立支援医療(精神通院)及び精神障害者保健福祉手帳交付事務に係る労働者派遣業務」について公募型プロポーザル方式により選定した結果、以下の事業者を派遣元候補者としましたのでお知らせします。
<選定した派遣元候補者>
株式会社日本ビジネスデータープロセシングセンター
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